2017年12月9日に開催された、環境省主催「COOL CHOICE LEADERS AWARD」表彰式において、連名にて、株式会社桐生再生・株式会社シンクトゥギャザー・群馬大学大学院理工学府・桐生市が協働して取り組んでいる「最高時速19キロの低速電動バスの開発と普及」が、この度、地球温暖化対策のための国民運動「COOL CHOICE(=賢い選択)」に率先して取り組んでいる“グループ“として、サービス部門の作品の中から優秀賞を受賞しました。
今後もさらに、EVバスの改良を重ねて低炭素交通の提供・普及を推進していきます。
※12/15追記 2017年12月15日付上毛新聞に、この受賞を桐生市長に報告した様子が掲載されました。

■群馬大学 ホームページ記事リンク

(理工学府)環境省主催「COOL CHOICE LEADERS AWARD」でサービス部門優秀賞を受賞~大学・地域企業・地域自治体の取組「最高時速19キロの低速電動バスの開発と普及」~

■上毛新聞 2017年12月15日